
造成開発
施工の特徴
- 地形・自然環境に合わせた、プロ目線のご提案
- 公道など、公的手続きが必要な工事も申請業務からお引き受け
家(建物)を建てるためには、まず敷地の整備が必要です。すでに宅地(住宅用の土地)となっていればすぐ建てることができますが、山林や水田の場合は、先に宅地造成をして、建物を建てる土地をつくることから始めます。
傾斜になっている土地や山、田んぼや畑がある土地を、宅地や駐車場など用途によって、活用できるように盛士・土留・整地などを施し整備します。
造成開発の流れ
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お問合せ
まずはメールフォーム・LINE、またはお電話にてご相談ください。
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打ち合わせ
弊社事務所、または現地にて担当者とお打ち合わせをお願いします。
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お見積り・イメージパース制作(無料)
お打ち合わせで決めた内容にて、パースとお見積りを無料で作成いたします。
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ご契約
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工事日程の決定
LINEやお電話でご予定をお伺いし、工事計画を立てます。
(※ 天候など状況により予定が前後することがございます)
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工事着手
進捗状況は、弊社監督が現場に伺った際に、LINEやメールにてご報告いたします。
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完工
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検査
弊社基準での検査チェックシートにて検査を行います。
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ご報告・確認
工事が完了次第、お客様へ工事前後の写真・施工途中の写真をお渡しし、お客様立ち合いのもと、完工確認を出します。
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引き渡し
ご確認後、問題がなければ引き渡しとなります。
tel0561-56-9494
open 9:00-18:00(不定休)